即日発行ETCカード

即日発行可能なETCカード紹介

即日発行・翌日発行可能!人気のETCカード

セゾンカードインターナショナル

セゾンパールアメリカンエキスプレスカード

セゾンカウンターがある地域なら、オンラインで申込み後クレカ&ETCカード最短即日発行。郵送希望でも3営業日以内にカードが届く対応力は、業界でも最速レベル。西友でのお買い物が5%オフになる特典も!

海外旅行に強いアメリカンエキスプレスブランド。クレカ&ETCカード最短即日発行可能な対応スピードが人気の秘密。アメックスならではの、海外利用の安心と、セゾンの特典がダブルでうれしいカード。

 特典がお得&最短3〜7営業日発行可能なETCカード

三井住友VISAデビュープラス

楽天カード

ライフカード

クレカ&ETCカード最短3営業日発行、18〜25歳の若いユーザー向けカード。乗った分だけ安くなるマイレージサービスが人気。

クレカ&ETCカード最短3営業日発行、楽天ポイント特典付き!ポイント還元率が高いETCカードとして有名です。オンライン手続きで申し込みはラクラク!

ETCカード最短6営業日発行。オンライン簡単申込みで、クレジットカードは最短3営業日発行が可能。

ETCカードを出来るだけ早く作りたい!

ドライバーの間では、すっかりETCカードがポピュラーになりました。現金を出す手間が省けますし、入り口付近でストップとゴーを繰り返す必要がないので車の燃費アップにも貢献します。
意外と知らない方も多いのですが、ETCカードはクレジットカードとセット、もしくはカードの付帯サービスとして申し込みます。【ETCカードを早く作る】ということは、【クレジットカードを早く作る】ということとほぼイコール、手続きや審査は避けられません。
このサイトでは、「なるべく早くETCカードを作りたい!」という方のために、口コミ人気の高い即日発行可能なETCカード情報をピックアップしてご紹介します。カード各社のポイント還元など、オトクな情報もあわせて紹介していくので、ETCカード選びに迷っている方、ぜひ詳細をチェックして、失敗しないETC選びをしてください!

ETCカードの選び方

ETCカードはどれも同じではありません!自分にあったETCカードを選ぶには、以下3つのポイントをチェックしてください。

@年会費と発行手数料に注目する!

ETCカードの中には、発行するときに発行手数料がかかるもの、維持するために年会費がかかるものもあります。ポイントサービスや付帯条件と照らし合わせて、「本当に発行手数料を払ってまで必要か?」、「年会費がかかっても結果的に得するか?」を総合的に判断することが大切です。使用頻度が低い方は、年会費無料のカードを選択するという手もあるので、かかる費用は忘れずにチェックしておきましょう。

A即日発行可能か?発行スピードをチェックする!

「今すぐETCカードがほしい」という方は、発行スピードに注目しましょう。
即日発行可能で有名なのは、セゾンカードインターナショナルセゾンパールアメリカンエキスプレスカード。急ぎの時には、とにかく必要な日までにカードが発行できるかが、最重要ポイントです。

Bポイント還元率と特典に注目する!

カード利用額に対して、どの位のポイントキックバックがあるか、を示す【ポイント還元率】は、クレジットカードやETCカードを選ぶときの重要項目。なるべく還元率が高くて、自分にあった特典が用意されているカードを選ぶといいでしょう。充実のポイント特典のカードなら、【楽天カード】が有名です。

ETCカードの作り方と注意点

ETCカードを作るのに一番早い方法は、今持っているクレジットカード会社に【ETCカード】の申し込みをすること。ネットや電話で手続きできることがほとんどです。申し込み窓口が分からない、という方は、コールセンターに問い合わせをしてみてください。
クレジットカードを持っていないという方は、クレジットカードの申し込みと一緒にETCカードの申込みをすることができます。大体のカード会社は、申し込みフォームの「ETCを申し込む」にチェックをするだけ、手軽に同時発行できてしまいます。申し込みをしたら、後は審査が通ってカードが発行されるのを待つばかり!「こんなに簡単に手続きできるんだ!」と驚く方がほとんどです。
注意点としては、ETCカードには【単体型】と【一体型】があるということ。一体型の場合には、1枚のカードで、クレジットカードとETCの両方の役目を果たします。「自動車の中に置き忘れて、車上荒らしにあってしまった」ということにならないように、気をつけましょう。

クレジット機能なしのETCカード(ETCパーソナルカード)

「ETCはほしいけど、クレジットカードは抵抗がある」という方のためのカードが、「ETCパーソナルカード」。各地域の高速道路株式会社が共同で発行していて、クレジット契約をしなくても有料道路の通行料金のためにのみ使用できます。
申し込みのときに、個人に応じたデポジットが必要で、年会費は1200円(税込)。あまり好条件、とは言えませんが、「どうしても」という方は検討してみてもいいでしょう。